出版

東海大学社会教育センターで発行している主な逐次刊行物は、以下の通りです。

海のはくぶつかん[季刊] (ISSN 0386-4197)
東海大学社会教育センターでは、海や海の生物に関する知識や最新情報などを『海のはくぶつかん』という小冊子で紹介しています。ページ数は8ページ、2007年からは季刊として年4回発行されています。

読者の対象を小学校5年生あたりからと考え、海の生物だけでなく博物館での展示や行事の紹介など、バラエティに富んだ情報がわかりやすく解説されています。また、定期的に読みたい方には郵送での配布も受け付けていますので、「最新号の目次」ページにある連絡先へお申し込み下さい。

最新号の目次

バックナンバー一覧
現状では全ての登録が終了していませんが、徐々に増やして行く予定でいますので、 今しばらくお待ちください。

東海大学博物館研究報告 『海・人・自然』(ISSN 1344-7165)
当センター職員による研究論文が掲載されている研究報告集です。1998年より東海大学社会教育センター年報の内容を再検討し、研究に関する内容を外した事を受け、1999年発展的に創刊されました。2007年以降は隔年で発行することになりました。

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東海大学社会教育センター年報(ISSN 1344-7165)
東海大学社会教育センター年報は従来、海洋科学博物館から発行されていましたが、1998年より発行者を社会教育センターに統括して発行されています。

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東海大学自然史博物館研究報告(ISSN 0916-0434)
自然史博物館の研究報告は、1986年に当時の波部忠重館長によって、自然史博物館の研究成果や収集資料の公表のために発刊されました。しかし、1991年以降その発行が停止しています。

バックナンバー一覧
自然史博物館の研究報告バックナンバーページを開きます。

ふれあいBOX
東海大学社会教育センターの広報誌として1985年12月から1997年5月まで刊行されていました。これによる広報誌の不在に応え、1998年から『海のはくぶつかん』が広報誌としてリニューアルされています。
出版
海のはくぶつかん
東海大学博物館研究報告 『海・人・自然』
東海大学社会教育センター年報
東海大学自然史博物館研究報告